通信教育

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

まなびwith
ママぱんだ
ママぱんだ
まなびwithってどんな通信教育なの?
利用している人ってどう感じているのかしら?
ぱんだ校長
ぱんだ校長
まなびwithは思考力を鍛える教材で評判もいいのじゃ

通信教育まなびwith(ウィズ)は思考力を鍛え、勉強を楽しいと思わせる要素もたくさんある評判の良い教材です。

しかし、子供によっては合う合わないが大きく分かれるという悪い口コミもあるため、要注意。

今回は、通信教育まなびwith(ウィズ)について、以下の点をご紹介します。

  • サービス概要や特徴
  • 評判・口コミ
  • メリット・デメリット
  • 他社との違い

結論から言うと、あまりオススメできない部分もあるため、後悔したくないママさんは必読ですね。

サクッと予習しよう
  • まなびwithの口コミは悪くはない
  • ただし、教材の質が悪いという口コミが多い
  • Z会orスタディサプリの方が、小学生にはオススメ

まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

まなびwithの良い口コミが多い一方で、知られざるデメリットもあります。

  1. 教科書準拠ではない
  2. 難易度は高め
  3. 料金が高い
  4. クレジットカード支払い未対応
ママぱんだ
ママぱんだ
え、、、4つもデメリットがあるの?

入会する前に知っておくべきデメリットを解説します。

悪い口コミ① 教科書準拠ではない

思考力を鍛えるまなびwithはとっても良い教材なのですが、教科書準拠ではありません

教科書に沿った内容ではなく、まなびwith独自の学習プログラムで勉強する形になります。

子供によっては、学校と違う内容勉強することに負担を感じることもあります。

また授業の内容を復習したいとか理解度を深めたい場合は自分で学習するか、別の教材を使う必要があるので、時間的にもお財布的にも親子ともども負担と感じる場面はでてきます。

悪い口コミ② 難易度は高め

まなびwithは教科書準拠ではなく、思考力を鍛えるための教材なので学校で出されるような宿題やプリントとは違った視点からの問題の出し方になっています。

慣れていない子供には若干難しく感じます

学校と全く違った問題を解くことに疑問やストレスを感じる子もいるでしょう(筆者がこのタイプでした)。

考える問題ばかりなので自然と学習時間も伸びていきます。

できたときの達成感はすごいですが、できなかったときの挫折感もすごく、親がどれだけフォローできるかで子供のやる気も変わってきます

ただ他の教材をやっていて違う角度からの学習に慣れている子は、まなびwithの教材を戸惑いなく受け入れることが出来ると思います。

ぱんだ校長
ぱんだ校長
まなびwithは教科書準拠でない、難易度は高めと結構クセのある教材じゃよ

悪い口コミ③ 料金は高め

まなびwithは塾や家庭教師に比べればかなり安い料金設定にはなっていますが、他の通信教育と比べると若干高い値段設定になっています。

小学4年生・1ヶ月払いで比較

教科料金
まなびwith4教科+英語・思考4,675円
がんばる舎国語・算数+英語900円
いちぶんのいち国語・算数+英語1,125円
スタディサプリ4教科1,980円
進研ゼミ4教科+英語・プログラミング4,980円
Z会4教科+英語9,515円

がんばる舎やいちぶんのいちといった約1,000円でできるものと比べるともちろん値段の差がありますし、スタディサプリと比べてもかなり高い値段になっています。

しかし通信教育で有名な進研ゼミに比べると若干安くなっています。

小学生の時期には勉強の習い事以外にも習い事をしているケースが多いのと、他にも安い教材が多くあるのでまなびwithの料金が高く感じるのでしょう。

ママぱんだ
ママぱんだ
教育費はなるべく抑えたいわよね

悪い口コミ④ クレカ支払い未対応

子供の学習面とは全く関わりはないのですが、まなびwithはクレジットカード支払いに対応していません。

支払方法は毎月払いのみ口座引き落とし、6か月分一括・12ヶ月分一括だと口座引き落としまたは振込が選べます。

口座引き落としの手続きは面倒な所があります。

クレジットカード支払いを選択したい親もいるので、マイナスポイントといえます。

良い口コミからみる、まなびwithのメリット3つ

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

まなびwithには様々な良い口コミが見られました。

  • 思考力が伸びる教材
  • 図鑑が見放題
  • 謎解き学習で子どもの心をガッチリつかむ

1つずつ見ていきます。

良い口コミ① 思考力が伸びる教材

https://twitter.com/sourire726/status/1133299658330071042

まなびwith(ウィズ)は、思考力を伸ばすことに重点を置いた教材になっています。

教科の枠を超えた問題の出し方をしており、複数の教科で学んだ知識を組み合わせて別の教科や実生活で活用する力を鍛えます。

また思考の達人ツールと言う特殊ツールを使い、考えていることを整理したり自分の考えを表に出す練習をすることができます。

ママぱんだ
ママぱんだ
教科書の問題とは全然違うのね
ぱんだ校長
ぱんだ校長
暗記して覚える教育ではなく、将来必要になるであろう一人で考える力を伸ばしていくんじゃよ

良い口コミ② 図鑑が見放題

まなびwith(ウィズ)は毎月送られてくるテキストのほか、公式ホームページからログインできる会員サイトを使って学習もできます

デジタルコンテンツならではの動画や知育ゲームなどがあります。

英語学習のデジタルコンテンツもあり、ゲームをやりながら楽しく英語を学ぶことができます。

また小学館のデジタルコンテンツも見放題になっています。

ママぱんだ
ママぱんだ
図鑑って一冊一冊が高いから、無料で見放題なんて嬉しいわね
ぱんだ校長
ぱんだ校長
子供が楽しく学べる要素が盛りだくさんじゃよ

良い口コミ③ 謎解き学習で子どもの心をガッチリつかむ

まなびwith(ウィズ)では思考力を育てる一環として謎解き学習も行なっています

勉強なのに勉強ぽくなく遊び感覚で取り組めるので、 子どもが一生懸命悩み楽しみながら答えを出せるようになっています。

問題を解いている時のワクワク感、解けた時の達成感から「勉強って楽しいんだ」と強く感じることができます。

また小学館の人気キャラクターも出てくるので、勉強苦手に感じている子供でも親しみやすい教材になっているのもポイントです。

まなびwithとは?サービス内容をサクッと紹介

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

まなびwith(ウィズ)は小学館が運営している通信教育です。

未就学児から小学生を対象としており、思考力を伸ばすことに重点をおいたテキストと豊富なデジタルコンテンツを提供しています。

まなびwithのコース

対応学年年少~小学生
対応教科国語・算数・英語・理科・社会・思考(*)
教材テキスト+デジタルコンテンツ(会員ページ)
お届け日毎月末日あたり
料金3,378円~

*理科・社会は3年生から対応

まなびwith(ウィズ)の料金

学年1ヶ月払い6ヶ月払い12ヶ月払い
小13,685円3,439円3,378円
小23,740円3,490円3,428円
小34,015円3,746円3,681円
小44,675円4,362円4,286円
小55,225円4,876円4,876円4,789円
小65,555円5,184円5,092円

料金は4月に入会した場合の金額です。

入会月により支払い範囲が変わるため、料金も微妙に違ってきます。

まなびwith(ウィズ)の特徴

  • 月1回の添削指導
  • 作文の添削
ぱんだ校長
ぱんだ校長
まなびwithは作文に力を入れていることも特徴なんじゃよ

特徴①:月1回の添削指導

添削テストで有名なのは進研ゼミの赤ペン先生ですね。

まなびwith(ウィズ)でも同じように月一回、添削テストを受けることができます。

添削を受けることでより理解が深まるというメリットの他に、子ども自身が純粋に楽しめるコンテンツの一つです。

顔も見たことのない先生が自分の為に丁寧に添削してくれるそれだけで、子供はワクワクして勉強に取り組むようになります。

ママぱんだ
ママぱんだ
学校のテストにはない親切な解説がうれしいのよね!
ぱんだ校長
ぱんだ校長
子どもながらにしっかり指導してくれてるのを感じ取れる添削じゃよ

特徴②:作文の添削

まなびwith(ウィズ)では月一回の添削テストのほか、作文の添削も行なっています

添削を行っている通信教育はありますが、作文に力を入れているところはあまりなく、まなびwith(ウィズ)の特徴の一つと言えます。

学年によって作文の添削提出期間は違います 。

小学1年:年に2回

小学2~6年:隔月

様々なジャンルの文章が用意されていて、1年間で触れる作品数は教科書の約3~5倍にもなります。

量を聞いただけで子どもの情緒や作文力が上がるのがわかりますね。

作文力を上げるにはまず良い作品を沢山読み込むこと+地道なアウトプットです。

自分の気持ちを書くのが苦手、作文を他の人に読まれるのは恥ずかしいといった子でも、上質な作品にたくさん触れることで少しづつ表に出す言葉や使い回しが増えていきます。

また隔月で添削してもらうことで「作文を作る」ことが当たり前になり自信がついていきます。

ママぱんだ
ママぱんだ
親としても学校の教師としても作文の指導はとても難しいのよね~
ぱんだ校長
ぱんだ校長
なかなか長期で取り組むことができない分野を通信教育で補えるのはとてもいいことじゃよ

補足:オプションあり

まなびwith(ウィズ)ではオプションでタブレットを申し込むことができます。

ここで注意なのがテキスト教材の学習内容とタブレットが連動していないことです。

まなびwith(ウィズ)のメインの教材はあくまでテキスト教材、タブレットは算数だけに対応しています。

【結論】まなびwith(ウィズ)はこんな小学生におすすめ!

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

まなびwith(ウィズ)はこんな小学生におすすめです

おすすめな子
  • 勉強の楽しさを知りたい
  • 考える力を鍛えたい
おすすめできない子
  • 中学受験を見据えた勉強がしたい
  • 教科書に沿った内容で勉強したい
  • 予習・復習をしっかりしたい
  • 手っ取り早く学力を上げたい

まなびwith(ウィズ)は教科書準拠ではないので教科書に沿った内容で勉強したいだとか、予習復習をしっかりしたいと言った希望には答えることができません。

また手っ取り早く学力を上げたい子や中学受験を見据えた勉強にも向きません。

小学生であれば、教科書の内容を1~2ヶ月みっちり勉強すれば目に見えて成績は上がります。

まなびwith(ウィズ)は考えることの土台作りから始めるので、ある程度考える力が定着してから効果が出ることが多いです。

ぱんだ校長
ぱんだ校長
まなびwithは若干癖のある教材なので、目的に合わない子は別の教材を使うことがおすすめじゃよ

Z会 vs まなびwith【オススメはどっち?】

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

思考力を鍛える教材で若干難易度が高めのまなびwith。

たくさんある通信教育の中でも独特な学習プログラムであることから、本当に子供にいいのか心配になりますよね。

ここでは同じように問題の難易度が若干高いよと言われているZ会と比較して、どちらがおすすめなのかを見ていきます。

小学6年制・1ヶ月払いで比較

まなびwithZ会
費用5,555円10,065円
対応教科4教科+英語・思考4教科+英語・プログラミング
教材タイプテキストテキスト
教材内容オリジナル国語・英語:オリジナル
算・理・社:教科書準拠
添削あり。隔月で作文添削5教科添削

まなびwithとZ会は2社とも教科書準拠ではありません

Z会の方は教科書準拠とそうでない部分があるハイブリッドな感じですね。

料金は断然Z会の方が高いです。

ぱんだ校長
ぱんだ校長
2社の決定的な違いは、問題のアプローチの仕方じゃよ
  • まなびwith:基礎を中心として、複数教科の要素を取り入れた問題で思考力を鍛る
  • Z会:基礎・応用・発展と段階を踏んで勉強することができ、学校でいい点を取れるよう目指しながら思考力はもちろん、底力もつける。

作文に関して、まなびwith(ウィズ)は小学校1年生から取り組むのに対し、Z会は小学校5年生から本格的に取り組むようになっています。

以上のことからそれぞれ目指す先は、

  • まなびwith:将来役立つように思考力をつける。
  • Z会:思考力を鍛えながら中学に上がるまでに十分な学力をつける、もしくは中学受験に受かるようにする

なんですね。

どちらがいいかと言われれば好みなのですが、一つ注意点があるとすれば大学受験までは取り込んだ知識をいかに早くアウトプットできるかが重要になっています。

思考力が大切だと言われている現代でも、テストの時間が決まっていていかに早く問題に対応した知識をあてはめて解いていくことが求められています。

今後中学・高校と上がっていくと、事ある毎に教師陣から自分で考える力をつけようと口を酸っぱくして言われるんですよね。

この段階ではまなびwithとZ会ともに思考力をつけているから対応できます。

しかし受験勉強が始まると意見はかわり、「問題に慣れろ」だとか、「時間がないから悩んでいる暇はない、いかに早く正確に問題を解けるかが鍵だ」と言われるようになります。

いままで言ってきたことと違うやん!?と突っ込みたくもなりますね。

ママぱんだ
ママぱんだ
理想と現実の違いってやつを受験でも見せつけられちゃうのね
ぱんだ校長
ぱんだ校長
だったら最初から効率よく勉強しておいたほうがよくねぇ?となるわけじゃよ

この場合の効率の良い勉強方法とは、思考力を鍛えながらも受験を見据えた問題に慣れていく、ってことで、まなびwith(ウィズ)では取得できない部分なんです。

まなびwith(ウィズ)は思考力を鍛えるとてもいい教材です。そこは否定しません。

しかし対応学年が小学6年までで、将来の受験のアレコレを見据えて作られているわけではないんですよね。

中学からは他の教材や塾にいくから問題ないって人もいるでしょう。

しかし中学からは部活も始まり、授業も増えて難しくなっていくので勉強量も多くなりますよ。

さらにそれ以上の勉強をってなるとなかなか厳しいものがあります。

ぱんだ校長
ぱんだ校長
そこで小学生の時期から積み上げてきたものが大事になってくるのじゃ

思考力はもちろん、小学生のうちにしておいた弱点克服、受験問題に似た問題をこなしてきた慣れとかですね。

学校で成績のいい子が受験を見据えた模試をはじめてやったらボロボロだった、なんて話よく聞きますよね。

学力が無いわけじゃない、ただ対応できなかっただけなんです。ようするに問題に慣れて無くて力が発揮できなかったってだけです。

ヤバイ!と気づいてから慌てて違う勉強法を始めるより、最初から積み上げておきましょうよっていうのがZ会なんですね。

Z会の小学生部門はそこまで考えて作られているか?というと、まぁ意識はしてますよね。

高校まで対応してますからね、ノウハウはあるわけですよ。

以上のことから、料金が高くとも効率よく基礎・応用・発展と勉強できるZ会のほうがおすすめだといえます。

まなびwith(ウィズ)以外のおすすめ通信教育【小学生向け】

【解説】まなびwith(ウィズ)の口コミから発覚!【4つの欠点】

中学受験、ハイレベルに対応しているZ会

基礎学習から応用・中学受験と高いレベルにも対応しているZ会。

2019年小学生向け通信教育顧客満足度No.1になっており、また公立中高一貫校への圧倒的な合格実績もあることで、大変人気です。

Z会のみで中学受験をする際の欠点と解決策、合格できた人の体験談は【結論】Z会のみで、中学受験に合格できる【5人の体験談+欠点】で詳しく解説しました。

考える力が鍛えられる問題を厳選することによって、毎月各教科の添削指導も行っています。

1教科からの受講も可能ですし、「基礎・応用を中心としたスタンダード」と「発展問題のあるハイレベル」の選択も可能になっているため、子どものやる気や苦手にあわせて教材を選ぶこともできるんです。

学年対応教科月額目安
小学1~2年生国・算・経験学習
英語・プログラミング
4,000~6,300円
小学3~6年生4教科・英語・プログラミング1,900~12,000円

Z会コースの選び方はZ会のハイレベルを選ぶべき理由4選【スタンダードとの違い】で解説しています。

イラストや漫画で意欲を底上げ・進研ゼミ

イラスト・漫画で子どもを盛り上げ勉強の意欲につなげて行くのが特徴の進研ゼミ。

テキスト+デジタル教材、タブレットと選ぶことができ、多様な学習方法に対応しています。

教材レベルはそれほど難しくなく教科書に合わせた内容になっているので、毎日の学習に最適です。

かかる時間も15~20分ほどでどんな子でも無理なく続けられるテキストになっています。

テキスト、タブレットともに値段共通です。

学年対応教科月額目安
小学1~2年生国・算・英語3,000~3,700円
小学3~6年生4教科・英語・プログラミング4,500~5,800円

有名講師の解説で理解度UP・スタディサプリ

有名講師の授業がいつでもどこでも見放題のスタディサプリ。

各教科、基礎から中学受験に対応しているレベルの高い授業まで取り揃えており、1授業15分程度で効率よく理解を深めることができます

学校の授業よりはるか先の学習を見ることで予習や先取り学習ができます

わからない所があれば過去の授業をさかのぼって見ることができるので、復習や弱点克服にも役立ちます。

スタディサプリの授業を講師&学年ごとにまとめたので、詳細は【2020年最新】スタディサプリ「小学生講座」まとめ【+評判】をご覧ください。

またどこに住んでいても動画閲覧の環境が整っているのであれば利用可能なので、地方の人でも首都圏の有名講師の授業を安く受けることができます

地方在住の方にとって悩ましい問題は首都圏との教育格差。

東京の小学・中学受験の情報と地方ののどかな教育環境をくらべ、「大学受験のときに大きな差になるのでは?」と不安におもうこともありますよね。

しっかりした講師の授業を受けさせたくとも、小学生からハイレベルな講義をしてくれる塾や家庭教師はほとんどないから泣く泣く諦める、といったこともあるでしょう。

スタディサプリはそんな教育格差を埋めるのに最適な教材です。

対応学年は小学4年生からになっています。

学年対応教科月額目安
小学4~6年生4教科1,980円

スタディサプリを無料で受ける裏技は【裏技あり】スタディサプリを「無料」で受けよう!【小学生講座】でご紹介しました!

さあ、通信教育で勉強習慣をつけよう!

サクッと復習しよう
  • まなびwithの口コミは悪くはない
  • ただし、教材の質が悪いという口コミが多い
  • Z会orスタディサプリの方が、小学生にはオススメ

まなびwith(ウィズ)は、良い口コミが多い反面、大手通信教育と比べて「使いづらい…」という不満の声が多く聞かれました。

「子どもに楽しく勉強してほしい!」というママさんにとって、教材の良し悪しは死活問題ですよね。

トータル評価で考えると、Z会またはスタディサプリの方が3倍リスクが少ないと言えそうです。

さっそく、学習習慣をつけませんか?

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